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13.11.2020 | 歴史

天智と持統 (講談社現代新書)

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発行元 遠山 美都男 .

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    商品基本情報

    • 著者:  遠山美都男
    • レーベル:  講談社現代新書
    • シリーズ名:  天智と持統
    • 発売日:  2017年10月27日
    • 出版社:  講談社
    • 商品番号:  4310000040946
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    持統天皇はなぜ夫・天武天皇よりも亡父・天智天皇を称揚したのか? 『日本書紀』は大化の改新、壬申の乱をどう描いたのか? 蘇我親子を滅ぼした英雄。律令制の創設者。武と文の二つの天智天皇像はなぜ生まれたか? 激動する七世紀、古代律令制国家誕生までの道を検証し、従来の古代史像を塗り替える一冊。

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持統の後ろに不比等の影が見えなかったのと持統が天武の次の天皇に決まっていたように書かれていたところに不満が残った。草壁皇子が皇太子に立てられており、大津皇子が政務に従事し、人気が高く皇太子の件が白紙になっため、天武天皇が崩御後、干されていた不比等と手を組んで、大津皇子を殺し、草壁皇子の死後に即位していたこととし、兄弟だと争いが起こるので子供に継がせるとして持統自ら皇位についたと記憶していたのですが。
持統は神になることを望み、不比等は外戚の地位を望み、成就した。神宮の神様は女神となってしまい、藤原氏のいいように日本書紀は書き換えられてしまいました。