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16.11.2020 | 歴史

神さまが味方するすごいお祈り

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発行元 ひすいこたろう .

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    商品基本情報

    • 著者:  佐川奈津子
    • 発売日:  2017年06月21日
    • 出版社:  フォレスト出版
    • 商品番号:  5290489451765
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    ◆ひすいこたろう氏、推薦!

    読むだけで願いが叶う人、続出!

    「『奇跡』が『あなた』を待っています。

     祈りのある生活、僕も始めたくなりました」

    ーーベストセラー作家 ひすいこたろう氏


    ◆本当に叶う、お祈りの方法がある!

    「新月に願い事をするといい」

    「○○神社は恋愛に効く!」

    「パワースポットに行って運気を上げたい」

    「願い事は完了形で書くといい」


    など、願いを叶える方法について、

    いろんな情報が飛び交っています。


    いくつもやり方があって、

    どれを信じたらいいのかわからない・・・


    そんなふうに混乱している人も多いかもしれません。


    ◆よく、【引き寄せ】などでは、

    「本当の願いじゃないと叶わない」

    「自分を信じる気持ちが大事」と言われます。

    このどちらも、実はとてもむずかしい話です。


    ・なぜ、古来、人は祈ってきたのか?

    ・祈りのもつ力とは?

    ・現実化するお祈りの方法とは?


    本書は、祈りに秘められたパワーと、

    そのパワーを自分のものにして、

    思いどおりに願いを叶えていく方法をまとめました。


    本書で紹介している祈りは、

    ・本当の願いはわからなくていい

    ・自分を信じられなくてもいい

    という特徴があります。


    なぜなら、「願いが叶う」という状態は、

    【たったひとつの愛に戻った】状態だからです。


    さまざまな過去の経験などによって、

    私たちは起きる出来事に良い悪いとジャッジしますが、

    本来は、「愛しかない」のです。


    このあたり、ちょっとむずかしいなと思われると思いますが、

    ぜひ、本書を読んで、その意味を理解されてください。


    この事実に気づくと、

    あなたの目の前に奇跡が次々と現れてきます。


    本書は、幼少期からお祈りとともに生きてきた著者が、

    祈りの持つ力や秘密を、宇宙の法則に則って、

    わかりやすく実例を交えながらお話ししていきます。


    読むだけでもあなたの心の波動が整い、

    願いが叶いやすくなるように書かれています。


    ぜひ、本書をお手に取っていただけると幸いです。


    ◆本書の内容

    それは小さな、祈りの物語のはじまり


    パート1 祈りのちから

    奇跡とは、たったひとつの愛に戻っていく完璧な法則のこと


    パート2 祈りをはじめる

    祈りの文章を書いてみる

     

    パート3 今すぐできる祈りの宣言文


    パート4 もっと祈りを深めるために 祈りについてのQ&A

    Q お祈りは声に出したほうがいいものですか?

    Q お祈りは毎日したほうがいいでしょうか? 

    Q お願いが他の人とかぶっていても、そのまま祈っていいのですか?

    Q 「主語をわたしにしない」という意味がまだよくわかりません。

    Q 神社や教会でお祈りするのが、一番効くのですか?

    Q 感謝の源に罪悪感がある場合があるということですが、

    キリスト教の贖罪とも通じますか? 他

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神さまが味方するすごいお祈り by ひすいこたろう ダウンロード PDF EPUB F2

人間が神様を忘れて、科学的に証明できたものしか受け入れないような時代だと思います。
この本は、キリスト教的表現で描かれていますが、大事なことは、宗門宗派の垣根を越えて人間が神仏との関係を取り戻すことだと感じます。
引き寄せの法則とか、潜在意識の活用とか、インナーチャイルドがどうとか、脳科学で証明されているとか、本当の神仏はそんなちっぽけなものではなく、人間の頭で理解できない範疇の深くて大きな存在だと思います。
本書の中にも、「脳科学で…」という表現がありますが、神仏は人間の科学などで計り知れるような存在ではないと思いますので、「わざわざ本当の神様を、人間の人知レベルに引きずり下ろすことはないのに。親子のような関係でいいのに。」と思い、星一つへらしました。
神仏の精妙なるお働きを、科学で解明しようとしたり、「法則」にしようとしたりするより、純粋で素直な童心を取り戻すことの方が大事なのではないかと思います。
この本は、そのきっかけともなるでしょうし、それを深めていく道のはじまりにもなるかと思います。